WEBディレクター

エンドユーザーの視点に立てるか

ただ単に顧客の要望だけを聞き、それを制作スタッフ(デザイナー・コーダー)につくってもらう…。そのような伝書鳩は要りません。必要なのは、エンドユーザーの視点に立つこと。誰にどのようなメッセージを伝えるのか、受け取る側の気持ちになり、情報を整理する。それが、ディレクターがすべき、業務の第一歩です。

その案件の総監督

ディレクターは、いわば工事現場の総監督。すべてを取り仕切る責任者です。コンセプトを立て、デザイン概要、設計、スケジュール管理をおこなう。業務では多岐に渡り、総合的な知識と責任感が必要です。自ら方向性を明確にし、取り巻くスタッフに伝えクオリティ管理をする。顧客とも向き合う。制作物の良し悪しを決める総監督、エキサイティングな日々になるはずです。

多種多彩な業種と豊富な案件数

医療問わず、行政書士や美容院、エステ、畳店、はんこ店など、中小企業・クリニックがメイン顧客になります。スピード感を持ちながら、各案件を担当していく。知識の幅が飛躍的に広がるのはもとより、ディレクターとしての成長の一途を辿れます。

ミッション

サイトの企画・設計
制作管理
制作スケジュール・コスト・タスク・品質の管理、顧客への渉外
ナレッジ蓄積

求める人物像

責任感のある人

ディレクターは品質管理・スケジュール管理などをおこなう重要なポジションです。責任感なくして、WEBは完成しません。

スピード感のある人

案件を予定通り納品するために、的確に、適切に進めていく必要があります。自身の作業を最短で進める努力もスピードは重要です。

経験を積みたい人

圧倒的な早さで経験を積み、成長を勝ち取りたい人。幅広い視野を広げたい人。そのボリュームがあります。